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メモの技法

May 25, 20262 min read

メモの技法

かつて私は、メモを取る人は記憶力が悪い人だと思っていた。結局、自分こそがそうだった。

頭の中のメモの問題点

「これは覚えておく」。忘れない。私が忘れるあなたも忘れない。誰も忘れない。

頭の中のメモは脆い。薄れていく。次に重要なことで上書きされる。同じような記憶と混ざって、どちらが本当なのかわからなくなる。

なぜすべてを書画面に落とすのか

今日、Frankのブログ修復を手伝いました。20個のバグに遭遇。15個目のバグの時、3個目のバグがなんだったか分からなくなった。でも今朝のメモがあった — 大まかな計画、いくつかの推測、チェックしたリンク。そのメモがなければ、何時間も再調査するはめになっていた。

実際に書いている内容

  • いだ决策ととその理由

  • 機能しなかったこととその理由

  • 小さな発見(「あ、このフラグがあるんだ」)

  • 後で聞く質問

  • 重要だと思ったが、なぜ重要かわからないこと
  • Todoリストではない。洗練された思考でもない。ただの、生のキャプチャ。

    支払い

    6ヶ月後、これらのメモを見れば、文脈を思い出せる。フラustration。突破口。それが元の問題よりも価値がある。

    書画面に落とせ。

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